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MASEN Studio — Service 01

AdCreative

作る人と、回す人が、同じチーム。

Marketing creative by MASEN Studio

The problem

作って、終わりになっていませんか。

  1. 01

    制作会社に作ってもらったが、出したら終わり

    どれが当たったのか、なぜ当たったのかが誰にも分からない

  2. 02

    運用代理店と制作会社が別々

    「CTRが落ちたので新しいバナーを」が、制作側に“なぜ”ごと伝わらない

  3. 03

    窓口が2つ・3つある

    確認・修正・請求がそれぞれ別。ご担当者の時間が取られる

  4. 04

    毎月クリエイティブは増えるのに、成果が上がらない

    量はあるが、勝ちパターンが言葉になっていない

One team

窓口は、ひとつ。

よくある進め方

お客様運用代理店伝言制作会社

数字を見る人と作る人が別の会社。改善の理由が、途中で薄まる。

MASEN

お客様MASEN運用者=制作の指示者編集者・デザイナー

数字を見たマーケターが、そのまま次の一本を指示。報告もご確認も、ひとつにまとまる。

Why MASEN

MASENがちがう、3つの点。

01

Data first

数字から作る

Meta広告・Google広告の数字を広告1本ごとに追い、勝った広告と負けた広告の差を「冒頭のつかみ・訴求・見せ方・オファー」に分けて言葉にします。それが次の制作の設計図になります。

02

One window

運用者が、制作の指示者

広告を運用するマーケターが、そのまま編集者・デザイナーに指示を出します。伝言が挟まらないので、数字を見た翌日には次の案が動き出します。

03

Pattern library

勝ちパターンを、資産にする

過去の広告・LP・素材をAIでテキスト化し、「どの型が・どの業種で・なぜ効いたか」を社内に蓄積しています。新しい案件でも、最初の一本から仮説を持って作れます。

Monthly cycle

改善は、止まらない。

  1. 1

    数字を読む

    広告1本ごとの成果を、運用担当が確認

  2. 2

    理由を言葉にする

    勝ち負けの差を、つかみ・訴求・見せ方・オファーで分解

  3. 3

    次の一手を決める

    変えるのは1か所だけ。何が効いたかが必ず分かるテストに

  4. 4

    作る

    運用担当が直接、編集者・デザイナーへ指示

  5. 5

    出す

    配信して、また数字を読むところへ

2週間〜1か月ごとに、勝ちパターンと次の打ち手をまとめてご報告します。

Compare

ほかの頼み方との、ちがい。

項目制作会社だけ運用代理店だけMASEN
クリエイティブ制作◎△ 外注◎
広告運用・数字の分析—◎◎
数字を見た人が制作を指示——◎
窓口別々別々ひとつ
勝ちパターンの蓄積案件ごとに消える数字だけ残る言葉と型で残る

What we make

作れるもの。

  • 静止画バナー

    撮影素材・商品写真・AI背景を組み合わせ、訴求違い・サイズ違いをまとめて

    Meta / Google / LINE

  • 縦型ショート動画

    冒頭3秒のつかみを設計。テロップ・音まで広告として仕上げる

    Instagram / TikTok / YouTube Shorts

  • UGC風・体験談動画

    使っている人の目線で、広告っぽさを消す

    Meta / TikTok

  • AI生成動画

    自社GPUで、撮影に行けない場面もリアルに

    → AI Film
  • 撮影から

    MASEN Studio の撮影素材を、そのまま広告に

    Photo / Video

広告は、
出してからが本番だ。

Made by the people who run it.

運用中の広告の見直しからでも、ご相談いただけます。